~ランプをもって旅にでる~

旅は日常への処方箋 子連れ旅、家族旅、夫婦旅、ひとり旅の情報ブログ

早池峰山 臆病おばさんが登山から学んだこと

先日、道に咲いているツツジの花がきれいだったので、写真をパシャパシャ。そして、その写真を友人に見せる自分を客観的にみて、おばさんになったことを自覚。新たな人生の幕開けの音がしました。 おばさんの扉を開けた私は、2019年7月10日、早池峰山(岩手…

ジャングルの中の温泉 タバコンリゾート 脱げないビーチサンダルをお忘れなく!子連れコスタリカ旅行 

年末年始に、9歳の息子と夫の3人でコスタリカ旅行にいってきました。 子連れコスタリカ旅行は、国立公園や雲霧林散策、鳥、昆虫、動物の観察ウォッチングも魅力的です。 また、小さい国ながら、コスタリカには7つの火山があります。火山のエネルギーを感じら…

~自己紹介~

こんにちは。ブログへの訪問をありがとうございます。 自己紹介 40代女性、小学4年生の息子と夫と3人暮らしです。 国内旅行、海外旅行、小旅行、アウトドアなどの経験を通して、息子と親自身の感性を磨きつづけたいと思っています。 見知らぬ町や国を旅をし…

コスタリカ旅行 快適に過ごすための服装 便利な服装 子連れコスタリカ旅行

年末年始に、コスタリカ旅行に行ってきました。コスタリカの滞在を快適に健康に過ごすために、実際にもっていくと便利な服装を書いてます。

コスタリカに行くなら おすすめの昆虫の本 厳選2冊 子連れコスタリカ旅行 

年末年始、昆虫好きな子どもとコスタリカ旅行に行ってきました。コスタリカにもっていくと、旅の楽しさが倍増するおすすめの昆虫の本をご紹介します。

コスタリカ ケツァール観察に行くなら観ておきたいおすすめDVD 子連れコスタリカ旅行

年末年始にコスタリカ旅行に行ってきました。コスタリカに何倍も楽しむために観ておきたいおすすめのDVDを紹介しています。コスタリカでケツァールを探すためのシンプルな基本情報も!

子連れコスタリカ旅行 おすすめの現地旅行会社 ゴジツアーズ

旅行会社をゴジツアーズさんに決めた3つの理由 コスタリカ旅行11日間の滞在費用 往復の飛行機代(アメリカ⇔コスタリカ) 費用のまとめと感想 ゴジツアーズさんをまた利用するか? 旅行会社をゴジツアーズさんに決めた3つの理由 NHKの番組、ダーウィーンが来…

コスタリカ旅行 ピエレーラガーデンの様子 ランチ、森散策、チョコレートづくり体験 子連れコスタリカ旅行

小学3年生の息子とコスタリカ旅行へ。4日目の今日は、サラピキ地区にあるピエレーラガーデンで、おいしいランチに森散策、チョコレート作りを体験しました。

小児の脊柱側弯症の疑いと診断されてから、朝10分のラジオ体操の習慣ができた理由

小学3年生の息子が脊柱側弯症の疑いと診断されました。整骨院でゆがみを矯正してもらい、さぼりながらもストレッチをして、1年後、ギリギリ正常に。それを機会に毎朝のラジオ体操開始。ラジオ体操を習慣にできた3つの理由。

子連れ旅行アメリカ アドルファスホテル編 テキサス州ダラス

SPGカードの特典を利用して、アドルファスホテルに宿泊。野外に温水プールもあって、子連れ旅行にもおすすめです。

ドラえもん12巻から学んだこと。自分くらい自分の味方でいようぜ!

息子が「時計は何進法か知ってる?」と聞いてきた。まったく分からないので、10進法かなぁと答えると、「ブッブー!12進法と60進法だよ」と息子。小学4年生の授業でやったの?と聞くと「ドラえもんの本だよ」と言う。へー! ほかにも「雲ができる仕組みって…

9歳の息子から学ぶ、どう解釈するか

少し前に、息子(9歳:小学4年生)の学校で自転車教室があるということで、学校に自転車をもっていきました。 息子の自転車は、BMXという競技用の自転車で、ライトがない、スタンドがない、ということで、昨年の自転車教室前の自転車チェックでは、いくつも…

子連れアメリカ旅行 おすすめのハンバーガー シェイクシャック Shake Shack 

お正月旅行で立ち寄ったアメリカ・テキサス州ダラスで出会ったハンバーガー店「シェイクシャック Shake Shack」。 時差ぼけで眠れず、ひとりで散歩していたところ、小腹がすいたので、何気なく立ち寄ったお店でしたが、おー!!うまい!。この美味しさを、家…

岩手県立美術館 スコットランドからの贈りもの タータン展

岩手県立美術館のタータン展。 岩手県立美術館は盛岡駅西口から徒歩で約20分。 岩手山を見ながらテクテク、疲れたら椅子もあります。 タータン展内は撮影禁止でアップできませんが、最後のコーナーで、タータン衣装を着させてもらい撮影までしてくれます。祭…

非日常が日常の処方箋 焼石岳登山

旅=非日常は、日常を俯瞰的にみる時間になるので、非日常を計画的につくることは、日常を豊かにするための私の処方箋!登山も非日常空間のひとつです。 6月2日に山開きをしたばかりの“焼石岳”に行ってきました。 【焼石岳】標高1,548メートル 岩手県南西部…

考える、書く、伝える基本、論理の教科書

相手に伝わるように、とても分かりやすく話してくれる仕事仲間から、講話力を磨くなら、この本がいいよ、と紹介された「バーバラ・ミントの考える技術・書く技術」という書籍。 講話力だけでなく、プレゼンにも、資料作成にも、仕事する上で論理的に考え、表…

80歳で英語をはじめた理由

80歳のおじいちゃんが、英会話スクールに通いはじめたという話を、ラジオで聴きました。 家族からは、「なんで、いまから英語を習うの?海外旅行に行く予定もないのに」と言われたらしいのですが、 そのおじいちゃんは、「次に生まれ変わったときに、少しで…

ラベンダーで眠れない3つの理由

先日、少人数のアロマセラピー講座を開催しました。参加者は50代の女性3名。その講座の中で「安眠にいいって、本に書いてあったから、ラベンダーを使ったけれど、ぜんぜん眠れなかったのは、なぜですか?」という質問がありました。いい質問ですね~。よくあ…

リーダーは、悩んで悩んで悩み抜く人間

先日のあるドラマの中で、「わたしは、昔から、本の受け売り、仕事ができる人のまねばかりで、自分のオリジナリティーがない、偽者のリーダー・・・」と、部下をもつ40代女性が悩んでいました。 その女性は、部下にガツンと言ったりできないものの、部下が働き…

グレーの中でもがく。

仕事のことで、あーでもない、こーでもないと、結論がなかなかだせずに、悩んでいると、 「そうやってさ、グレーの中で、もがくってことが、大事なことなんだよね」と友人。 世の中には、グレーなことがたくさんあって、そんな中で、明確に答えをだせるほど…

子連れコスタリカ旅行 コスタリカのコーヒー豆が高品質な理由

コスタリカの小学生の夏休みは、12月中旬から2月初旬とのことで、コスタリカに滞在していた1月は、昼間に子どもをみかけることも多く、ホテルに迎えにきてくれる運転手さんの中には、「娘が夏休みだから、今日は一緒に連れてきたよ、アミーゴ!」という人も。…

子連れコスタリカ旅行 第6感を養うために、第5感をフルに使う

昨日のブログコスタリカの森で学んだことのほかに、Nさんは、もうひとつ、私に教えてくれました。 Nさんは、昆虫、動植物のほかに、食事の栄養、おいしさにも精通にもしていました。おすすめのレストランは、とてもおいしく、毎日食べている食品やオイルも紹…

子連れコスタリカ旅行 コスタリカの森で学んだ子育てに大切なこと

今回のコスタリカの旅の最大の目的は、昆虫好きな小学3年生の息子に、昆虫や生物を研究しているNさんにコスタリカの森を案内してもらうことでした。 コスタリカは、北海道の6割ほどの面積で、人口は約486万人の小さな国です。国土の4分の1が国立公園や自然保…

アメリカン航空利用 スーツケースのサイズは?荷物を預けるときの注意点 子連れコスタリカ旅行 

初めてアメリカン航空を利用するときの機内持ち込みの条件や保安検査官の荷物検査での注意点はどんなこと???

子連れコスタリカ旅行 5日目 ダラス・フォートワース空港近くのおすすめホテル

ダラス・フォートワース空港近くのおすすめのホテルはこちら。早朝のフライトの場合、空港近くのホテルが安心ですよね。そして無料のシャトルバスは必須条件。

子連れアメリカ&コスタリカ旅行 全日程スケジュール

コスタリカ旅行日程スケジュール。8歳の息子と夫とコスタリカ家族旅行。8歳になると、海外旅行も楽!

今回の旅で感じたこと編。ここじゃないどこかという妄想

コスタリカに行く中継地点ダラスで5日間の滞在をしたわけですが、この数日の旅で、感じたこと。 結局やっぱり、 「目の前のことをコツコツと行動する」 「日常生活を大切に生きる」人生これだな、と。 時差ぼけで、睡眠不足やリズムが狂うと、感情のコントロ…

子連れアメリカ旅行 テキサス州ダラス旅行 プロテインバー編

海外にいくと、スーパーやドラッグストア、自然食品店、アロマショップに寄り、オーガニック商品、アロマ商品、健康食品やサプリメントなど、成分をチェックしたい衝動にかられます。 今回感じたのは、プロテインバーの充実。エナジーバーより種類が多いかも…

子連れアメリカ旅行 Whole Foods Market編 テキサス州ダラス旅行

ダラスで食事に迷ったら、whole foods marketがおすすめ。飲食スペースも充実していて、オーガニック、地ビール、充実したサラダが魅力。

子連れアメリカ旅行 ザ・リッツ・カールトン ダラス宿泊 SPGカード特典利用

路面無料電車トロリーを利用して、 ホテル近くに到着。 トロリーを降りるとき、 車掌さんが、笑顔で 「a happy new year!!」 と声をかけてくれました。 単純なもので、この一言だけでも あーダラスは、いいところ! と思ってしまいました。 その後も、出会う…